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ワン・プラス・ワン /チャーリー・ワッツ追悼 緊急上映決定!!! ジャン=リュック・ゴダール × ザ・ローリング・ストーンズ


1968年、ロンドン。

ロックンロール史上に輝く名曲「悪魔を憐れむ歌」Sympathy For The Devil誕生の瞬間を捉えた音楽ドキュメンタリー映画。


フランスの巨匠ジャン=リュック・ゴダールが、イギリスの世界的ロックバンド「ザ・ローリング・ストーンズ」の若き日のレコーディング風景を捉えた音楽ドキュメンタリーでもあります。

1968年、バンド黄金期を迎えつつあったストーンズにカメラを向け、アルバム「ベガーズ・バンケット」に収録された名曲「悪魔を憐れむ歌」が完成するまでの過程を記録。


女優アンヌ・ビアゼムスキー演じる革命家がインタビューを受ける様子や、

ヒトラーの「我が闘争」を朗読するポルノ書店主、


闘争の準備をする活動家など、社会運動に関わる人々をドキュメンタリー風に映し出したフィクション映像を織り交ぜながら描く。


日本での劇場初公開は1978年。


1996年にもリバイバル上映された。






今回の日本での上映は、2021年8月24日に逝去したチャーリー・ワッツ追悼上映となります。


R.I.P Charlie Watts !


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