• shotgunshack

昭和の歌姫❣️明菜ちゃん♪

基本、民放はクソ番組ばっかりでつまらないので、


ほとんど、CSか、BSしか観ないんだよね。



でね、先日、BSで明菜ちゃん特集を観たんだ。


タイトルは


【中森明菜デビュー40周年女神の熱唱!喝采は今も】



観終わった後、


つくづく明菜ちゃんは


昭和の最後のスーパーアイドルスターだったんだなぁっっっ️て、改めて再認識させられたんだよね。





昭和のスーパーアイドルスターの系譜は、


ざっくりだけど



キャンディーズ


↓↓↓↓↓↓↓


ピンクレディ


↓↓↓↓↓↓



山口百恵


↓↓↓↓↓↓↓↓↓


松田聖子



で、最後が明菜ちゃんなんだよね。



特に、


聖子ちゃんとはよく



比較されがちでしたね。


聖子ちゃんは、キュートで伸びのある高音で少女らしい世界観を表現したのに対し、


明菜ちゃんは、クールで声量のある低音で自分の信念を訴えかけていた印象ですね。




それぞれのアイドルスター達(キャンディーズ、ピンクレディ、聖子ちゃん、明菜ちゃんなど)は当時から今日まで、唯一無比の存在であり、決して自分という商品を安売りはしていないよね。


なのに、


今のアイドルってなんなん?


大勢でグループ作らないとダメなん?


あくまでもグループは手段であって、


卒業が目的ってなんなん?


地下でないとダメなん?


唄も振り付けも素人レベルにみえちゃうアイドルってなんなん?



とまぁ、まだまだ色々とツッコミどころ満載ですが、


話しがだいぶ脱線してきたので、


閑話休題。


ともかく、



80年代のアイドル歌謡界を


全力で、


聖子ちゃんと2人で


牽引してきた純粋でピュアなハートをもつ明菜ちゃんは


クズでゲス男なアイドルに騙されて


自殺未遂まで冒します。


それがきっかけで


第一線から退いてしまいます。


今は事務所も変えて


少しずつ復帰してるようで


ひとまず安心ですね。


これからは、


同期で


大して売れてもないのに、


テレビに出るたびに当時のアイドル歌謡界を


『自分はこんだけ頑張ってました』


的なウザイアピールばかりしている、


安売りしているママタレと違い、





明菜ちゃんにはずうっと


いちアーティストとして



まだまだ色々な舞台で歌い続けてほしいですね。



いつかは完全復活を❣️



てな訳で

 


今日はこの辺で。



peace out‼️


👋👋👋👋👋👋👋👋👋👋👋👋👋👋👋👋









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